お別れがあれば、出会いがあるのです。今年度も光輝く職場にしましょう!という挨拶があったとかなかったとか・・・
それにしても、S楽にこの人数は無謀です。あり得ない位狭かった。
課長の頭から湯気が出ているのがわかりますか?( ̄▽ ̄)
お別れがあれば、出会いがあるのです。今年度も光輝く職場にしましょう!という挨拶があったとかなかったとか・・・
それにしても、S楽にこの人数は無謀です。あり得ない位狭かった。
課長の頭から湯気が出ているのがわかりますか?( ̄▽ ̄)
新しい環境で仕事をされるHさん、本当に長い間、お疲れ様でした。
いつも仕事のことで質問ばかりでごめんね、一番長かったからついつい聞いてしまいますね。
一緒に行っていた委員会も、もう行けなくなるかと思うと、寂しい気持ちでいっぱいです。
でも、新しい職場でスキルアップするための転勤なので、心から応援します。
体に気を付けてがんばってください!!
そのH田さんの送別会で使った「ぬるぼん」
去年の夏以来だったけど、こんなに変わったとは・・・
先ず、オーダーが回転寿司みたいなタッチパネルになりました。
牛脂も網交換もこのタッチパネルで頼みます。
そして、ソフトドリンクは、自分でドリンクバーに作りに行きます。
なんという人件費削減策!
昔は、スタッフが大勢いて、もっと活気があったのにね。
お客さんの数は変わらないのかな、昨日もたくさん入っていたけど。
でも、久しぶりの焼き肉、美味しかったです。
3月は、お別れの季節。
誰が退職、誰が異動、と、人事の話に花が咲きます。
飲み会も、そりゃ多くなります。部署ごとにも全体でもやるし、ね。
定年退職された後も、顧問として残られ、我々をご指導くださったK顧問の送別会に多くの方が参加されました。
送別の記念品は、、、
なんと!平鍬と三股鍬( ̄▽ ̄)
何かと、いつか使うかもしれない、取っておこう、しまっておこう、と思いがちな昭和の人。転勤族の家庭で育ったから、不要な物は引っ越す度に捨ててきたつもり。今のアパートメントも、仮の住まいだから、必要最低限の服と食器と、しか持って来なかった。なのに、物がどんどん増える。押入れひとつ、天袋ふたつ、空いていたはずなのに、3年過ぎたら何か入ってしまっている。
まずい!捨てなきゃゴミ屋敷になる!!
テレビでよくみるゴミ屋敷、あれは、認知症のお年寄りが住んでいるに違いない。必要な物と捨てなきゃいけないものの認知機能が衰える病気だから、本人を責められない。
家族が無理なら、やはり行政がなんとかしなきゃ。
私も何れ、認知機能が低下してゴミ屋敷に住むようになるのか。
今のうちに捨てなきゃ、捨てる習慣、買わない習慣。3年着てない洋服は捨てる、つまり、山の家にある洋服は全部捨てる対象だ。今のアパートメントにも既に、持ってきたけど着てない洋服がありそうだ。春は片付けの季節。
これだけ多くの参加がありました。
遠いところから駆けつけてくださった方も(≧∇≦)
まだまだARC健在ね( ̄▽ ̄)
お二人とも熊本市内へ引っ越しするとのこと。お元気で(⌒▽⌒)また遊びに来てください。