宿泊先の「大山(だいせん)ロイヤルホテル」は、きっとスキーの季節には、全国から、たくさんの人が集まるんだろうな~というくらい、山の中の大きなホテル。登ってくる途中には、可愛いペンションや別荘も点在していた。別荘地のように密集していないのが鳥取の良いところかな。
出雲大社を目指す前に、お城みたいなお土産屋さんに立ち寄り、「いずもまがたまの里」へ。ここで早目の昼食。
定番の出雲そば。黒くてしっかりした麺。風味がよくてとても美味しいです。
蒸し野菜と豚肉。野菜は蒸すのが一番甘くなるね。
そして、高円宮憲仁親王の次女・典子さまが、’14年10月に島根県・出雲大社の権宮司である千家国麿氏と結婚式を挙げ黒田清子様のその婚礼の儀にて、引き出物につかわれたという「金平糖」(大変な間違いで、申し訳ございません)
普通でした^^;
2階レストランでの昼食が済んだ人から、階下へ。自分の誕生日の「石」は何かを占ってもらう。私は「赤メノウ」どうやら、西暦の生年月日を足していき、一桁にした数字が9種類あって、それぞれに石が割り振られているよう。計算してみると単純な話だった。
根付に、まがたまの付いたものから、何万円もするまがたまのネックレス、まがたまの置物まで揃っている。実際に掘り出す石も展示してありました。
「テレビの古代劇で、まがたまを付けている人をみたら、そのまがたまは、当店で作っています。」「ここでしか石は採れません」とのこと。
占いで、赤メノウと言われたので、もう「赤」にしか目がいかない。
買っちゃいました。赤メノウのまがたまペンダント。人様からみて、数字の「9」にみえるように付けるんだそうです。初めて聞きました。
これを付けて、出雲大社へ向かいま~す!
コンビニの水も、各地で違って、面白い。なし風味です。









昼食の選択は、グッドですが、、。
メノウは⤵
無駄使いのようです。
これでわたしの開運が(^O^)
カシューナッツみたい。かわいいよ。
可愛いね〜
石コロで開運するなら、、
世界中開運するひとが、、ウジャウジャです。
開運したのは、、石を売ってる人だけです。
博多に大金持ちなった、、石を売ってる人がいますが、、彼の晩酌のワインの一口に、、
ひぃー!
信ずる者は救われるのよー
( *`ω´)